| 三愛情報株式会社 Sanai infomation,ltd. |
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| ■■ 2008/07/16(水) ■■ | |
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ExcelCreator 5.0 for .NET (アドバンスソフトウェア株式会社) というソフトウェアを使用して Webアプリケーションを開発している。 Visual Studio 2005 で作成した Webアプリを Windows Server 2008 へ 配置してみた。 指定されたモジュールが見つかりません。 (HRESULT からの例外 0x8007007E) なんだそれ どのモジュールを指定しているんだ?! とさっぱりだったが、上記 ExcelCreator 5.0 for .NET の サポートサイトで 次の記述を発見 ------------------------------------------------- ID:355045 更新日付:2008/06/02 お問い合わせ内容:ExcelCreator 5.0 for .NET を組み込んだアプリケーションが実行できない。 回答:Excel ファイル生成エンジン(ExcelCreator.XlsCrt.dll)が参照している VC++ ランタイムファイルが実行環境にない場合、 開発環境からコピーして配布する必要があります。 VC++ ランタイムファイル:MSVCR71.dll なお、ランタイムファイルは使用するアプリケーションによって下記のフォルダに配置してください。 ・Windows アプリケーション:アプリケーションと同一フォルダ、または、システムフォルダ ・ASP.NET Web アプリケーション:システムフォルダ ------------------------------------------------- 配置したら動きました。 |
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| ■■ 2008/05/27(火) ■■ | |
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ASP.NET 2.0 AJAX で開発しているシステムがある。 不思議なことにあるクライアント1台からだけ以下のエラーが発生し、 全然動作しない。 ------------------------------------------------ Sys.WebForms.PageRequestManagerServerErrorException: An unknown error occured while processing the request on the server. The status code returned from the server was: 500 ------------------------------------------------ AJAXのエラーという事は想像が付くが、さっぱりわからない。 Webで検索しても常にエラーが出るような内容のサイトは多いが、 ある1台のみ、というのが見つけられず、完全にお手上げ状態だった。 ここでは書けませんが、「とある方」に解決して頂きました。 AJAXを外して実行してみたら、まったく異なるエラーになりまして それを見てみたら、めちゃくちゃ単純なバグでした。 ひとつ勉強になりました。 AJAXのエラーが出たら、とりあえず、AJAXを外して実行してみる! 本当にこれで良いのかわからないけれど、とりあえず良い経験でした。 |
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| ■■ 2007/08/18(土) ■■ | |
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Vista で regsvr32 を実行したら、以下のエラーが発生した。 ------------------------------------------------ モジュール "C:\xxx\xxx.ocx" は読み込まれましたが、 DllRegisterServer への呼び出しはエラーコード 0x80040200 により失敗しました。 この問題の詳細については、エラーコードを検索語 として入力してオンラインで検索してください。 ------------------------------------------------ regsvr32 の batファイルを作成しておいて batファイルを右クリックし、「管理者として実行」で解決した。 |
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| ■■ 2007/08/02(木) ■■ | |
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IE7 で スクリプトから open していない画面を window.close() すると 例え、window.openerに何か入れていても常に 「このウィンドウを閉じますか?」 とメッセージが表示されてしまう。 色々探してみたけど、無理という情報しか見つからない。 そしたら、なんと営業担当のIさんが良い情報を見つけてくれました。 (window.open('', '_top').opener=top).close(); で解決♪ ありがとうございました!!! |
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| ■■ 2007/07/21(金) ■■ | |
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Frameを使用しているHTMLの画面をIE6で見たら、タイトルが文字化けしていた。 一番上に記述してある を、 にしたら直ってしまった。 うーん、文字コード分からない・・・。 |
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| ■■ 2007/07/13(金) ■■ | |
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SPREAD for .NET Web Forms Ed. 2.5J を使用して開発をしている。 初期起動時に SPREAD の表示件数を 0件にすると、IEがアベンドしてしまう。 調べてみると、バグレポートに該当の内容があった。 回避策として「PreRender」イベントに以下の記述を入れればOKだった。 If FpSpread1.ActiveSheetView.RowCount = 0 Then FpSpread1.ActiveSheetView.FrozenColumnCount = 0 End If 早く正式対応して欲しいものです。 |
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| ■■ 2007/07/10(火) ■■ | |
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今、ASP.NET2.0でとあるシステムを開発している。 これがなんと初めての VisualStudio2005 での実開発だ。 あぁ、時代の流れについていっていない・・・。 便利ですね。開発機にIISが無くても良いなんて。 開発したファイルをサーバーへ配布する際、以下のエラーが出力された。 「構成にエラーがあります。構成セクション connectionStrings を認識できません。」 なぜだー!!!! サーバーの設定を見直してみる。 結果は単純。 IIS の ASP.NET タブ の ASP.NET バージョンが 1.1.4322 となっていた。 connectionStrings は 2005 からの対応なので、確かに認識出来ないですね。 これを、2.0.50727 に変更したら、ちゃんと動作しました。 良かった。 |
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| ■■ 2007/07/03(火) ■■ | |
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(株)システムサポート の ファイルコンバータ を使用して Windows で入力したデータを、ホストデータに変換するシステムがある。 クライアントPCをすべて Windows98 → WindowsXP へ置き換える事になり、プチリニューアル作業をしていた。 事前に、ファイルコンバータの本体をレンタルし、開発で使用している WinXP に繋ぎ、動作確認を実施した。 何も問題が出なかったので、本体を購入し、実際のエンドユーザ使用マシンに繋いで、動作確認したところ、動かない ファイルラベルの作成で、「ラベル領域がありません。」と言われる。 販売元へ電話して聞いたところ、「シリアルポートが双方向になっていないみたいですね。BIOSで双方向に設定してください。」とのこと。 やばい、何を言われているのか分からない。 社長に聞いてみると、以前のシステムでもその設定をした記憶があるという。 BIOS画面にし、シリアルポートの設定画面にしてみると、設定値がいくつもある。 しかもどれにして良いか分からない・・・ 結局、ネットで調べてみると、「Bi-Directional」が双方向と記述してあるサイトがあったため、これに設定。 無事ちゃんと動作しました。 その後、ファイルコンバータのマニュアルを見ていると、ちゃんと書いてありました。 シリアルポートの双方向・・・。 マニュアルはちゃんと読まないとだめですね。 |
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| ■■ 2007/06/27(水) ■■ | |
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HTMLのファンクションキーを無効にしたいと思った。 過去に作ったシステムのソースを眺めながら、対応したが、どうしても F1キーだけ対応できない。 インターネットで検索してみたら、onhelp="return false;" で対応できてしまった。 何だか騙された気分になった。 しかも過去に作ったシステムも見直してみるとちゃんと、onhelp="return false;" と記述されていた。 恥ずかしい・・・。 |
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| ■■ 2007/06/21(木) ■■ | |
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SQLServer2000で動作しているシステムに「尾てい骨」の「てい」に当たる文字を入力すると「?」となると連絡を受けた。 こちらでも試してみた。 Enterprise Manager より直接入力すると、 「入力した値は、列のデータ型またはデータ長と一致しません。」 とメッセージが出力されて入力すら出来ない。 クエリ アナライザより INSERT文 で登録してから、SELECT すると「尾?骨」と出力される。 再度、Enterprise Manager で直接中を見ても「尾?骨」だ。 調べてみると、その文字は「JIS補助漢字 (JIS X0212)」で、 SQLServer2000 では、Unicode のみの対応となるらしい。 Unicode 対応などした覚えは全くない。 既存のデータベースを Unicode 対応に変更するにはどうすれば良いのか。 @ 照合順序名を変更する SELECT CONVERT(char, SERVERPROPERTY('collation')) ALTER DATABASE TABLE1 COLLATE Japanese_CS_AS_KS_WS SELECT CONVERT(char, SERVERPROPERTY('collation')) A データ型を varchar → nvarchar に変更する テストしてみたところ、正しく登録も表示もされた。 照合順序名は、実際何にすれば良いのだろう? 今回はすべて区別するようにしてみた。(Japanese_CS_AS_KS_WS) しかも、これに変更して全く問題が無いと言い切れない。 すべてにおいてテストが必要だ。 まだまだ勉強が足らないなぁ |
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| ■■ 2007/06/18(月) ■■ | |
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SQLServer2005 を検証している社員に質問を受けた。 同じSQLで条件値のみ変更した場合、ある条件値のみ異常にレスポンスが悪いらしい。 @ SELECT * FROM 営業所コード = 'A' A SELECT * FROM 営業所コード = 'B' パラメータクエリは使用していないようだ。 実行プランを見ると、@とAはまったく異なるプランが返ってくるとのこと。 内容だけを聞くとアドホッククエリによる現象に見える。 |
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| ■■ 2007/06/14(木) ■■ | |
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.NETを勉強し始めた新人に質問を受けた。 Visual Studio Express Edition で学習してもらっているのだが、 ローカルのIISで実行したら「IISメタベースにアクセス出来ませんでした」とエラーになるという。 IISメタベース?さっぱり分らない。 ネットで調べてみると、Visual Studio 2005 → IIS の順にインストールすると起こる現象らしい。 .NETのインストールでIISを後から入れると不正動作するというのは初期よりよく聞く話だったので納得。 ネットで書いてあるとおり、以下の手順で解決した。 @ コマンドプロンプトで「C:\WINDOWS\Microsoft.NET/Framework/v2.0.5027」をカレントにする A 「aspnet_regiis -i」を実行 調べてみた。 IIS メタベースの紹介 ASP.NET IIS 登録ツール (Aspnet_regiis.exe) |
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| ■■ 2007/06/08(金) ■■ | |
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mstepで大阪へ行ってきた。 「TeamSystemによるWebアプリケーションのテスティングの実践」というセミナーだった。 テストの重要性も、このツールの必要性も十分感じて帰って来れた。 これからの作業が少し見えてきたが山積みだ。 ひとつずつ片づけていくしかないなぁ・・・ 1年近くCOBOLと格闘してきたからだろうか。 大変そうだけど、少し楽しみだ。 |
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